希望

2013年03月10日

DSC00933











ミーシャの「明日へ」っていう曲が好き

去年の紅白で、どこかの砂漠から生中継で歌っていたよね?

スケールの大きさに圧倒されました。

あの歌って、東日本大震災の応援ソングだったんだね(知らなかった)

大切な人たちとの別れって

いつやってくるかわからない。

それは明日かもしれないし

ずっとずっと先かもしれない。

離れ離れになることがわかっていたら

もっとやさしくできたのにって

なにかの本に書いてあったな・・・

生きていても、離れなければならないことってあるじゃない?

私もね、昔のことを後悔していっぱい泣くことがある。

大切に思っているって、言葉にしてあげればよかったって。

もっともっと楽しい思い出を作ってあげればよかったって。

ずっと一緒にいられるような気がして

甘えていたんだよね。

でも、どんなに後悔しても時間を戻すことはできないから。

これから先のことを考えて、生きていくしかないよね。

ミーシャの歌のようにね。

昨日はもう過去で

明日になったらこれを書いてる私も過去の私になるの。

過ぎたことを振り返るのはやめよう。

明日だけを見て、生きていけばいいじゃない?

最近忙しくてカラオケも全然行ってないけど

ミーシャが18番の希望さんでした


『キエレ』ウニクスカルチャーセンター鴻巣

講座名《癒しのフラダンス》

☆レッスンスケジュール☆

Aクラス  第1・第3金曜日 19:00〜20:00 第2金曜日 20:00〜21:00

Bクラス  第2・第4金曜日 19:00〜20:00 (初心者向け)

お問い合わせウニクス鴻巣カルチャーセンター


キエレ北本体育センター

場所:北本市体育センター(総合公園前)

時間:第1・第3火曜日 14時〜15時
イベントクラス      15時〜16時

定員 30名

お問い合わせ、お申し込みは北本市体育センター048−593−2511まで。

直接のお問い合わせはこちら↓
草野朋子
090−8805−2288  kbs@knh.biglobe.ne.jp



今後の出演予定↓


4月6日(土)北本さくらまつり(北本市さくら公園)13:50〜14:20

4月28日(日)飯塚歌謡クラブ発表会(クレア鴻巣大ホール)

5月12日(日)クウポノフラクラブ発表会(クレア鴻巣小ホール)

6月15日(土)・16日(日)白樺湖ハワイアンフェスティバル


乳がん検診受けてますか?
大切な人のためにもがん検診を受けましょう

日経ヘルスプルミエ2月号、106ページに希望さんの記事が載ってるよ


A(AKAHAI)・・・・思いやりをもって

L(LOKAHI)・・・共に助け合い

O(OLUOLU)・・・明るく心地よく

H(HAAHAA)・・・謙虚に慎み深く

A(AHONUI)・・・我慢強く





それではみなさん、また明日

アロ〜ハ



生かしていただいて有難うございます。

被災地の一日も早い復興を心よりお祈り申し上げます。

今日も読んでいただいてありがとうございます

たくさんの方に読んでいただけて本当にしあわせです

さらにたくさんの方に出会うため、応援のクリックをよろしくお願いいたします。
携帯の方は[画像]というところをクリックしてくださいね
↓↓↓↓↓↓
にほんブログ村 その他日記ブログ 夢(目標)・未来へ
にほんブログ村





人気ブログランキングへ



デイサービスで独立・開業 加盟金なし デイサービス本舗

株式会社KBシステムは、デイサービス本舗FC本部の指定工事業者です

介護ビジネスの防災工事・点検 KBシステム

協力業者さん募集中

闘病中のエッセイ、たくさんの方が読んでくださってとってもうれしいです(*´∇`*)ありがとうございます

希望さんの闘病記

闘病中の記事を電子書籍(無料)にまとめました
ここをクリックして読んでみてね
(ダウンロードしなくても読めます。)












kb0404 at 22:11コメント(0)トラックバック(0) 

2011年06月29日

食欲のない私のために、母がカレーを作って持ってきてくれました。

何年ぶりかで食べた母の作ったカレー。

食べていたら、涙がぽろぽろこぼれてきました。

おかしいな。

髪が抜けても泣けなかったのに…

久しぶりに食べた母のカレーは、少し甘くて、懐かしくて、世界で一番おいしかった。

ごめんね、お母さん。

がんばって早く元気になるからね…



これは3年前の今日、私がこのブログに書いた記事です。

副作用のせいでほとんど食欲がなかったのに

母のカレーは不思議と食べられたことを覚えています。

正直いうと、このとき私は

自分がこんなに元気になれるとは思ってなかった・・・

たぶん家族や周りの人もそうだったと思います。

がんばって毎日前向きなことを書いていたけど

未来にまったく夢や希望を持てませんでした。

だけど今、私の心は夢や希望でいっぱいです。

「希望」っていう名前もよかったのかな〜?(笑)

あの頃からずっと応援してくださっている読者の方たちに

今日はお礼を言いたい

そんな気分です。

みなさん、ほんとにありがとう

チャレンジャー希望、がんばります(*゚▽゚*)

何にチャレンジするの〜?(まだ内緒、笑)

これからも応援よろしくです(o^∇^o)ノ



生かしていただいてありがとうございます。

被災地の一日も早い復興を心よりお祈り申し上げます。

今日も読んでいただいてありがとうございます

たくさんの方に読んでいただけて本当にしあわせです

さらにたくさんの方に出会うため、応援のクリックをよろしくお願いいたします。
携帯の方は[画像]というところをクリックしてくださいね
↓↓↓↓↓↓

にほんブログ村 その他日記ブログ その他女性日記へ
にほんブログ村






kb0404 at 21:41コメント(0)トラックバック(0) 

2011年05月27日

新聞に載っていた復興のためのメッセージ。

タイトルは、「ベートーベンは諦めず」

小林研一郎さんという指揮者の方のものでした。


ベートーベンは、30歳の頃聴覚を失ったそうです。

それは画家が視力を失うことと同じで

彼は遺書を書き、自殺を決意します。

しかし、そこで天の声を聞くのです。


「生きて人類に夢を、愛を、祈りを、勇気を与える使命がある」


立ち上がった彼は、音楽の歴史に君臨し永遠不滅の命を得るのです。

〜中略〜

どうか、諦めないでください。

必ず光の道が開けると思います。

・・・というものでした。

「夢」「愛」「祈り」「勇気」「光の道」

こういう言葉に弱い私。

スペシャルな天の声ですね〜(爆)

私たちはそれぞれ、違った使命を持って生まれてきたそうです。

それは、大きなことを成し遂げるとか

そういうことだけではなく(そういう人もいますけど)

その人に必ずひとつはある・・・らしい。

はて。

私の使命はなんだろう・・・?

なんだろう

生きているうちに気づけた人は

かなりしあわせらしい。

私もすごく知りたい。

誰か教えて。

天の声、聞こえないかしら(* ̄∇ ̄*)

みんなも自分の使命が何なのか考えてみてね

明日は横浜のハワイに行くよ〜(またかい)

生かしていただいてありがとうございます。

被災地の一日も早い復興を心よりお祈り申し上げます。

今日も読んでいただいてありがとうございます

たくさんの方に読んでいただけて本当にしあわせです

さらにたくさんの方に出会うため、応援のクリックをよろしくお願いいたします。
携帯の方は[画像]というところをクリックしてくださいね
↓↓↓↓↓↓

にほんブログ村 その他日記ブログ その他女性日記へ
にほんブログ村















kb0404 at 23:27コメント(0)トラックバック(0) 

2011年03月16日

被災された方々にお見舞い申し上げますとともに、亡くなられた方々のご冥福を心よりお祈り申し上げます。


震災があってから車に乗ってもニュースを聞いていたのですが、ある場所に行ったらラジオから癒される曲が流れてきました・・・(T_T)

こんなとき、音楽は疲れた私たちの心を癒してくれるかもしれません。

帰りは大好きなハワイアンを聴いてみました。

ニュースも大事だけど、たまには好きな音楽を聴いてみてください。

心が折れないように。

生かされているみんなでがんばらなくちゃいけないから。

被災していない私たちが元気でいないと被災者の方々を応援もできないから。


テレビを見ていたら、佐野元春さんが被災者の方々に向けて詩を贈られたと紹介してました。

司会者の男性がそれを読上げて泣いてました。

以下、佐野元春さん公式ホームページより転記


それを「希望」と名づけよう
佐野元春


街が揺れた夜、君はひとり無断で、
市営プールに潜りこみ、身体を水に浸した

そして暗がりの中、瞑想した

人は時に、光に水に、雨に風に、感謝し、
人は時に、光に水に、雨に風に、屈服する

この闇の向こうに震えるのは
誰か、嘆きの声

同胞の不在は確かに不可解だ

それはそうだ
しかしどうだろう

君は偽善の涙など流さないと誓ってくれ
決まりきったお悔やみなど無用だと言ってくれ

夜が明けて、そこにいつもどおりの太陽が照り、
草木は首をもたげ、
鳥たちは空を往く

あぁ、美しくも残酷なクリシェ!

一方で、
君の身体の細胞ひとつひとつに染みいる光はどうだ
傷だらけではあるが依然雄々しいその筋肉はどうだ

そうさ、君は同胞の不在を気にかけているんだろうが、

たとえば、
偶然にも生き残った君の生を讃えてみてはどうだ?
たとえば、
生き残ったことへの幸運を噛みしめてみてはどうだ?

不謹慎だとわめく偽善者を後に残し
君が光を放つことで、友を弔うんだ

それを「希望」と名づけていいんだよ

余震は続く

-----
2011年 誕生日に寄せて
佐野元春


今日も読んでいただいてありがとうございます(´∀`*)

たくさんの方に読んでいただけて本当にしあわせです

さらにたくさんの方に出会うため、応援のクリックをよろしくお願いいたします。
携帯の方は[画像]というところをクリックしてくださいね(*^_^*)
↓↓↓↓↓↓

にほんブログ村 その他日記ブログ その他女性日記へ
にほんブログ村




















kb0404 at 00:41コメント(0)トラックバック(0) 

2010年09月22日

なんだかバタバタしているうちに、ピンクリボンが近づいてきました。

最近いろいろあって凹んだりしていたんですが、舞い上がっていたのでクールダウンしてちょうどよかったかな・・・と今は思っています。

昨日電車の中であれこれ考えていたんです。

先日、都庁に打ち合わせに行ったときに聞いたお話なんですが・・・

本当は、今年のピンクリボンには違う方の出演が決まっていたそうなんです。

でもそちらの方が急に出られなくなって、「出演者はまだ募集していますか?」と問い合わせた私のことを思い出してくださったそうです。

「これは運命だと思ったんです」というその方の言葉が心に残りました。


そっか〜

運命なんですね



ピンクリボンの会場にいらしてくださるお客様の半分は乳がん経験者だそうです。

私は、その方たちに希望を持って生きていきましょうというメッセージを送りたい。

そして今健康な方には、検診の重要さをお伝えしたい。

こんな素晴らしい機会を与えてくださった神様に感謝しようと思います。

考えれば考えるほど、ずっと前からいろんなことがつながって今日に至っています。

きっと今日をどう生きるかで、明日や未来が決まってくる。

そういうことですよね?

・・・・なんて、たまには真面目なことも考えたりして(笑)

今、担当の方とメールでいろいろと細かい打ち合わせを進めているところです。

その中で「当日は忙しくしてますが、クウポノさんのフラを少しでも拝見したいと楽しみにしています」と言ってくださり、その言葉が私には何よりもうれしかったです

なんか今日はまとまりのない文章になりましたが、たまにはよしとしましょう(笑)

明日はライオンズ戦で、細胞活性化させてきます

【ピンクリボン2010 in Tokyo】

日時 10月1日(金) 17:39〜18:04

場所 東京都庁 都民広場(第一本庁舎 正面玄関前)

山田邦子さんのトークショーや都庁のピンクのライトアップなどもあるので
みなさんぜひ見に来てくださいね

今日も読んでいただいてありがとうございます(´∀`*)

たくさんの方に読んでいただけて本当にしあわせです

さらにたくさんの方に出会うため、応援のクリックをよろしくお願いいたします。
携帯の方は[画像]というところをクリックしてくださいね(*^_^*)
↓↓↓↓↓↓
にほんブログ村 その他日記ブログ 日々のできごとへ

ランキング
kb0404 at 23:20コメント(0)トラックバック(0) 

2010年07月29日

私は、ある日突然乳癌の宣告を受けました。

2008年5月8日のことでした。

その日、一度はブログをやめようと思ったんですが、考え直して続けることにしました。

それにはふたつの理由があります。

ひとつは、ブログをやめてしまったら、自分の殻に閉じこもってしまいそうだったから。

もうひとつは、自分が病気と闘う姿を記すことで、同じ病気と闘っている人や病気じゃなくても何かで苦しんでいる人が「がんばろう」って思ってくれるかもしれない・・・と考えたからです。

抗がん剤の副作用がどんなにつらくても1日も欠かさず書きました。

手術の日の朝も更新しました。

書くのがつらくて、たった1行だけだった日もありました。

家族や友人たちはつらいなら書くのをやめればと言ってくれたけれど
やめなかったのは・・・

いつか元気になって、自分の闘病記を読み返す日がくる。

そう思っていたからかもしれません。

いまでも落ち込みそうになったときは、よく2年前の記事を読み返します。

記事を読めば、たいていの悩みはちっぽけに思えるからです。

今ガンと闘っている方にぜひ読んでいただきたいです。

私が毎日更新してきた闘病の記録を読んで「希望」を持ってください。

私のように、こんなに元気になれる日が必ずきます。

日曜の事故以来、ちょっとブログを書くのがつらくて、こんな記事ですみません。

今日も読んでいただいてありがとうございます(´∀`*)

たくさんの方に読んでいただけて本当にしあわせです

さらにたくさんの方に出会うため、応援のクリックをよろしくお願いいたします。
携帯の方は[画像]というところをクリックしてくださいね(*^_^*)
↓↓↓↓↓↓
にほんブログ村 その他日記ブログ 日々のできごとへ

ランキング
kb0404 at 22:49コメント(1)トラックバック(0) 

2010年01月01日

新年あけましておめでとうございます。


紅白を見て、ゆく年くる年を見て、1年前と変わらないお正月を迎えられたことをとてもしあわせに感じています。

新しい年を迎えて、きっとみなさんも気持ちを新しくしていらっしゃることでしょう。



年が明けると「おめでたい」と言う。

誰もが新たな気持ちでがんばろうと思う。

だったら、一日の始まりにも「おめでたい」と思い、新たな気持ちになろうではないか。



松下幸之助さんの言葉です。


年の終わりには誰もが無事年を越せることに感謝し、新しい年に希望を持っていると思います。

今年は、年末だけではなく、1日の終わりに無事に過ごせたことを感謝しましょう。

そして朝がきたら、希望を持って1日を生きましょう。


先ばかり急ぐのではなく、1日1日を大切に生きましょう。

せっかちな自分に言い聞かせています(笑)


このブログを訪れてくださる方々にとって、2010年が素晴らしい年になりますよう、心からお祈り申し上げます。
お正月




応援のクリック、よろしくお願いいたします。携帯の方は[画像]というところをクリックしてください。
↓↓↓↓↓↓
ブログランキング・にほんブログ村へ

ランキング





























kb0404 at 01:20コメント(12)トラックバック(0) 

2009年10月31日

今日の風、なに色?―全盲で生まれたわが子が「天才少年ピアニスト」と呼ばれるまで今日の風、なに色?―全盲で生まれたわが子が「天才少年ピアニスト」と呼ばれるまで
著者:辻井 いつ子
販売元:アスキー
発売日:2000-09
おすすめ度:5.0
クチコミを見る

この本、読み終わりました

今日は四ツ谷に用があったのですが、往復の電車の中で一気に読んでしまいました。

こんなに夢中になって読んだ本は久しぶりです。

最初に言ってしまいますが、この本、絶対おすすめです

ただ単に「感動した」で終わりません。

読み終わったら「生きる希望が湧いてくる」、そんな本です。


この本は、いつ子さんの日記をもとに当時を回顧する形で書かれています。

伸行さんが0歳から12歳までの出来事が書かれているのですが、とても素人とは思えない文章に、ぐんぐん引き込まれてしまいます。

たしかに苦労話も書かれているし、きれいごとばかりでもありません。

特に伸行さんが生まれてから3年くらいは、つらいことが多かったそうです。

「つらいこと」と一言で言ってしまうことなどできないような内容です。

それでも、いつ子さんは伸行さんの障害を受け入れ、次第にこう思うようになったそうです。


何かひとつ、この子がこの子らしく生きていけるものがほしい。

何かひとつ、この子が自信を持てるものを身につけてほしい。

そして、生まれてきてよかったと思えるような人生をこの子に歩んでほしい。



結果的にそれは「ピアノ」だったわけですが、この言葉って障害を持っていなくてもあてはまると思いませんか?

子供に願うだけではなく、大人だって「生まれてきてよかったと思えるような人生」を歩みたいですよね。

それは、何歳からでも可能なんじゃないかとこの本を読んで思いました。


いつ子さんの素晴らしいところは、ひらめきや出会いをとても大切にして、積極的にチャンスをつかんでいったところだと思います。

障害を持っているということで内に篭らず、どんどん外に出て行きます。

モスクワでコンテストの出場者を募集しているという小さな新聞記事を見て、かけたことのない国際電話をかけて応募したり・・・

そういう機会を積極的に作っていくことで、伸行さんは「たくさんの人に認められる喜び」を感じるようになっていったのです。


「あ〜やっぱり前向きに生きていれば、道は開けるのかもしれない」

ある日のいつ子さんの日記の中の言葉です。

まったくそのとおりだと思いませんか?

前向きに生きていれば、チャンスも逃さないし、良い出会いもあります。

うつむいていたらチャンスも見えないですよね。


彼は天才だったから?

もちろん、才能は桁外れだと思いますが、それだけではないと思います。

私たちは誰でも、希望に満ちた輝かしい人生を歩める可能性を持っているんじゃないでしょうか。


あとがきにあった神山さんという作家の方の言葉もとてもよかったのでご紹介します。


人は、生活年齢を積み重ねるごとに、新しいものにチャレンジすることがうっとうしくなります。
まして自分自身を変えたり、思考パターンや行動パターンを変えることには臆病になりがちです。
その結果、人は死ぬまでに脳の数%しか使えないといわれています。
けれど日々新しいことにチャレンジしていくということは、過去の自分を見直し、新しい自分をイメージし、脳の新しい領域を刺激していくことになります。


「人は成熟すると若くなっていく」ヘッセ


とにかく、この本を読んでください。

仕事でも、趣味でも、なんでもいいです。

もっと「オリジナルな人生」を歩みたくなる本ですよ

毎日読んでいただいてありがとうございます。

応援のクリック、よろしくお願いいたします。携帯の方は[画像]というところをクリックしてください。
↓↓↓↓↓↓
ブログランキング・にほんブログ村へ

ランキング








































kb0404 at 23:43コメント(0)トラックバック(0) 

2009年08月03日

のたれ死に上等です。のたれ死に上等です。
著者:世界 歩人
販売元:フォレストワークス出版
発売日:2008-10-10
おすすめ度:5.0
クチコミを見る

今日は、先日ご紹介したこの変わった名言集からもうひとつ。



「一寸先は、光」


これ、正しくは「一寸先は闇」ですよね?

調べてみたら・・・

「将来のことは、ほんのわずか先のことですら、全くわからないということ」

だそうです。

でも、どうして「闇」なんでしょうか?

闇である必要はありませんよね?

人間は、生まれながらにしてネガティブだそうです。

前向きに考えるように努力しないと、どんどんネガティブになるんだそうです。

だとしたら、一寸先は「闇」じゃなくて、「光」のほうがいいと思いません?

ずっと光の中にいると「光」を感じられないのかもしれませんね。

闇を経験した人は、光の明るさ、温かさ、ありがたさがよくわかります。

今、闇の中にいる人も、光の中にいる人も、明日からはこれでいきましょう(´∀`*)

一寸先は、光


追記

マウナロア仕事の帰りに、先生からお聞きして以前から行ってみたかった恵比寿の「マウナロア」に行ってきました

1Fがハワイアン雑貨、2Fがフラ用品、3Fがインテリアとカルチャーセンターになっていました。

大阪や神戸にもあるんですって

とってもしあわせな空間なので、機会があったらぜひ行ってみてくださいね〜

現在治療中のため、体調不良等でリコメントできない場合がありますがご容赦ください。

記事がお気に召しましたら応援のクリック、よろしくお願いいたします。携帯の方は[画像]というところをクリックしてください。
↓↓↓↓↓↓
ブログランキング・にほんブログ村へ

ランキング















kb0404 at 23:13コメント(8)トラックバック(0) 

2009年05月28日

いま一番見たい映画、それはROOKIESです。


先日ショッピングセンターで、PVを見たんですけど、それだけで胸が熱くなりました。

ちょうど去年の今頃、ドラマをやっていたんですよね。

大好きだったのに、ガンを宣告されてから見られなくなりました。

「夢」とか「希望」とかいう言葉を聞くのがつらくなってしまったんです。

自分にはもう夢も希望もない。

そう思っていました。

でも、生きている限り、夢や希望は持っているべきですよね。

いま、こうして元気になり、あの映画を見たいと思う私がいます。

一年前には考えられなかったことです。

みなさん、私より先に見てもストーリーを教えないでくださいねf^_^;

毎日読んでいただいてありがとうございます。
応援のクリック、よろしくお願いいたします。携帯の方は[画像]というところをクリックしてください。
↓↓↓↓↓↓
ブログランキング・にほんブログ村へ

ランキング
kb0404 at 21:20コメント(3)トラックバック(0) 
スポンサードリンク
お問い合わせ

名前
メール
本文
プライバシーポリシー
ギャラリー
  • お花とフラのレッスン
  • お花とフラのレッスン
  • お花とフラのレッスン
  • お花とフラのレッスン
  • お花とフラのレッスン
  • 着々と、、、
キエレの会社
Recent Comments
記事検索
Archives